官民連携による公共空間の利活用事業
終了(完了)
建築都市部 都市計画課 · R6開始
どんな事業?
市町村と民間が連携して、まちなかの公共空間(広場や道路など)を活用したにぎわいづくりを行う社会実験と、まちづくり計画の策定を支援してきた事業です。
成果指標の推移
1社会実験を行い、まちづくり計画の策定を行う市町村数
2社会実験の結果を横展開し、官民連携のまちづくりに興味がある市町村の割合
事業費の推移(千円)
数字から見える動き
社会実験とまちづくり計画の策定を行う市町村は、令和6・7年度とも目標どおりの3市町村で実施されました。事業費は令和6年度決算の約1,360万円、令和7年度当初の1,500万円で、令和8年度の計上はありません。2か年計画を予定どおり走り切っての完了です。
KPI
「1社会実験を行い、まちづくり計画の策定を行う市町村数」の令和6年度実績が数値で得られていません(調査中または定性目標)。
予算
翌年度(R8)の当初予算が評価書に記載されていないため、当初予算ベースの増減は算出できません。R6決算は13,600千円です(前年度決算が評価書に無いため決算どうしの比較はできません)。
効率
過年度の決算が揃わないため、予算効率の変化は算出できません。
見直しの方向性
「終了(完了)」です。2か年の計画を予定どおり終え、得られた成果は他市町村への共有で活かしていきます。
この概要は、県の評価書をもとにAIが分かりやすく書き直したものです。正確な原文は、表示切替の「難しい」または原本PDFでご確認ください。
評価書の原本(PDF)を見る(P516)