議員が問い、県が答えた。あなたの暮らしに関わる取り組みをテーマ別にまとめました。
2400名超の卒業生が地域のリーダーとして活躍し、農業のデジタル化対応など本県農業の維持・発展に貢献していることを示した。
新開嵩将議員の質問より
質疑の詳細スマート農業など先端技術と経営マネジメント習得に向けカリキュラムを継続的に見直し、農業リーダーの育成に取り組む考えを示した。
新開嵩将議員の質問より
質疑の詳細申請件数はR5=1126件→R6=2079件→今年度は11月末で既に昨年超えの2095件。保健所主催の地域・職域連携会議でのハンドブック配布などで職場周知を進めると示した。
高橋義彦議員の質問より
質疑の詳細社会科教科書での学習と啓発アニメ「めぐみ」の活用を継続。偏見・差別につながらないよう留意しながら人権尊重意識を高める教育を推進すると示した。
花田尚彦議員の質問より
質疑の詳細四季の交通安全運動での啓発を継続。昨年の事故を受け6歳以上向けの新規啓発資料を作成し保育所等へ配布したことを明らかにした。
吉岡玲子議員の質問より
質疑の詳細現在557人。こども計画でR11年度までに667人への拡充を目標に設定していることを明らかにした。
戸成祥平議員の質問より
質疑の詳細地元指導者や教員が立ち上げたクラブが最多。国の認定制度で学校施設優先利用等のメリットが付与される仕組みが整備される見込みを示した。
宮川宗一郎議員の質問より
質疑の詳細指導資料の作成と小中高各段階での郷土芸能・伝統文化を活用した学習を推進。武道・日本文化コースの設置校もあることを示した。
原中誠志議員の質問より
質疑の詳細九州バンクは747本保管・年90本供給。移植を待つ患者にとって必要な存在と明言した。
後藤香織議員の質問より
質疑の詳細福祉のまちづくり条例に基づき視覚障がい者の利用実態を踏まえた整備を実施。色彩基準も条例の施行規則で規定していることを示した。
福地幸子議員の質問より
質疑の詳細獣医師を任用し県内全域を担当。苦情件数減少傾向のなか今年度から任用日数を増加した。
坪田晋議員の質問より
質疑の詳細技術者不足時の入札不調削減や施工平準化に効果がある一方、工事完成時期の延伸という課題があることも認めた。
塩出麻里子議員の質問より
質疑の詳細国がR8年度予算での交通費助成拡大を検討中。国の動向を注視しながら医療機関への実態調査を進めていることを明らかにした。
高橋義彦議員の質問より
質疑の詳細筑肥線が糸島の人口増加・観光誘客に貢献。JR九州への毎年の要望に加え昨年度に市町村負担支援制度を創設し推進していることを示した。
嘉村薫議員の質問より
質疑の詳細伝統芸能フェスタや子ども能楽教室を展開。40周年を機に担い手育成と現代音楽とのコラボ等の新企画を検討中と示した。
原中誠志議員の質問より
質疑の詳細高齢化が主因と分析。農業大学校での実践教育と普及指導センターの個別巡回指導で新規就農者の確保・定着を図ると示した。
新開嵩将議員の質問より
質疑の詳細志願者数を勘案して高めに設定。現段階での引き上げは考えておらず、オープンキャンパスで志願者確保に努めると示した。
新開嵩将議員の質問より
質疑の詳細碾茶は前年比2倍・玉露4割上昇と高騰。高品質維持しながら抹茶の生産拡大と玉露ブランドの両立が必要との認識を示した。
栗原悠次議員の質問より
質疑の詳細法務省から申出があった場合は全国事例を参考に対応を検討する方針を示した。
永島弘通議員の質問より
質疑の詳細侵入防止柵整備・捕獲支援・ジビエ活用を一体的に推進。R4年度からは県が主体となった広域捕獲にも取り組んでいることを示した。
波多江祐介議員の質問より
質疑の詳細初犯者へのコーディネーター面談・支援計画策定を実施。事業開始から376人を支援し139人を回復プログラムへつないだ実績を示した。
浦田大治議員の質問より
質疑の詳細R4〜R6は年間1300〜1400件台で全国上位。禁止命令はR6が過去最多254件と増加傾向にあると示した。
豊福るみ子議員の質問より
質疑の詳細啓発講演会や写真展・ブルーライトアップなどを実施。全被害者帰国に向け政府と連携して全力を尽くす決意を示した。
花田尚彦議員の質問より
質疑の詳細協力医療機関37か所と連携。NPO等の活動状況を把握し加害者更生対策に活用していく考えを示した。
永島弘通議員の質問より
質疑の詳細南海トラフ地震の同時被災リスクが低い日本海側大都市として副首都候補になり得ると表明。福岡市・北九州市長と認識を共有し政府の動向を注視していると示した。
塩生好紀議員の質問より
質疑の詳細